トップページ  >  クローズアップ  >  トレーニング一覧

トレーニング一覧

2014.11.20

ズバリ解決!マル秘トレーニング Vol.2

文=中根穂高 イラスト=江崎善晴 *この記事は『CLIMBING joy No.8 2012年6月号』掲載記事をもとにしています。   筋力をアップさせる仕組みとは? いちばんわかりやすい例として、筋力アップのトレーニングを挙げて説明します。すべての原理は共通しています。まず、つらいと感じるほどの負荷を与えた練習をす…

2014.01.09

クライミング・ボルダリングにおける 体幹づくり

体がフラつく、手足の力がもたない……。クライミングの上達を阻む問題を解決する方法が、強い「体幹」をもつこと。体幹を鍛えてこっそりうまくなるためのトレーニングを紹介する。 *この記事は『CLIMBINGjoy No.10』掲載記事をもとにしています。   クライミングにおける体幹の重要性とトレーニング法 体幹は体の…

2013.12.11

足首、ちゃんと使えてる?

足使いの重要性は、クライミングをする人なら誰もが知っているはず。しかし、足首を意識して登ることはあまり多くないだろう。 クライミングは、つま先、ひざ、股関節、腰、そして上半身と全身すべてをつながりで使って登る。目立たない小さな部分だが足首がうまく使えるかどうかで、登りに大きな違いが出てくるのだ。 *この記事は『CLIMBINGjoy…

2013.10.03

ライバルに差をつけよう! コソ練グッズカタログ

あなたはどれくらいの頻度でクライミング・ボルダリングをしてますか?週2? 週イチ? 月イチ?週イチより少ない場合、 はっきり言って、上達しようというのは虫がよすぎます。 「だってそれ以上、時間がありません」わかります。そこで「コソ連」。「コソトレ」ともいいますね。いまや、大はプライベートウォールから小はフィンガーグリップまで さまざまな「コ…

2012.12.26

ズバリ解決!マル秘トレーニング Vol.1

文=中根穂高 イラスト=江崎善晴 *この記事は『CLIMBINGjoy No.7 2011年10月号』掲載記事をもとにしています。   はじめに いきなり出鼻をくじくようなことを書きますが、まずはジムに行って、ガムシャラに登ってください。そうですね、できれば10回くらい。少なくとも6、7回はジムに行ってみて、特に何も…

注目ニュース

   
   

ユーザからの最新情報

立岩

プロテクションは多くがハンガーボルトに打ち替えられており、言うほど悪くない。 ただし、...

楯ガ崎

三国合同エリアへの降り口は顕著な踏み跡よりその少し手前の雑木中を直線的に降りる薄い踏み...

芹谷屏風岩

上記のアクセスマップにある芹谷小学校はもうありません。小学校があったあたりは現在は残土...

杉滝岩

東屋はありますが、10月中頃~雪解けまで解体され使えなくなります。 以前、東屋にクライミ...

白峰ボルダー

2016年 9月 25日 Stepオーナー 百万貫岩自体は、例の件もあるので登攀しないでください...

jmaimagejfa

会員登録について

用語解説

グレード表

Facebookページへ

@ClimbingNetをフォロー

ページトップ