2017年12月10日 フリーニュースカテゴリボルダリング 宮下裕樹、不眠症 五段に成功 Tweet 12月7日、宮下裕樹が小川山・不可能スラブの不眠症(五段/V14)を登った。 室井登喜男、中嶋徹、(以下順不同)甲山哲也、笠原大輔、倉上慶大、安藤真也(本年11月)に続く第7登と思われる。トライは7日間。ノーマット、ノースポッターでの成功である。不眠症のグレードだが、頭痛(四段)、伴奏者(四段+)より難しいという意見が多く、五段が妥当と思われる。 同一カテゴリの最新ニュース 2026年02月12日 グッズ ザ・ノース・フェイス × モンキーマジック コラボレーションTシャツ 障害者クライミングの普及活動を行なうNPO法人モンキーマジックと、ザ・ノース・フェイスによるコラボレーションTシャツの最新モデルが登場した。… 2026年02月12日 ルートコンペ 2月22日(日)、宇和島市スポーツ交流センターにて「第6回宇和島カップ」 が開催 2026年2月22日(日)、愛媛県宇和島市にある宇和島市スポーツ交流センター内クライミングホールにて「第6回宇和島カップ」が開催される。 … 2026年02月04日 ニュースカテゴリボルダリングコンペ ボルダージャパンカップ2026伊藤ふたば、楢﨑明智がとも3年ぶりの栄冠 優勝した楢﨑明智(左)と伊藤ふたば(右) 写真・文=山本浩明 2026年1月31日、2月1日にボルダージャパンカップ(BJC)2026が…