トップページ  >  マウンテンハードウェアのクライミング用パックは、フルオープンのフロントパネルで機能性抜群!

マウンテンハードウェアのクライミング用パックは、フルオープンのフロントパネルで機能性抜群!


  
sponsored by マウンテンハードウェア モニター=佐川史佳 取材協力=ボルダリングサイト ビースリー春日部


クライミングギア モニターレポート!
 
今回はクライミング用パックをピックアップ。クライミングと名のつくものは、ボルダリングから、ルート、アイスまでジャンル問わずオールラウンドにこなし、クライミングをこよなく愛するボルダリングサイト ビースリー春日部オーナーの佐川史佳がテスターとなって使用感をレポートする。

ショートルートの岩場へ行くときに携行するアイテム、ロープ、ハーネス、シューズ、チョークバッグ、クイックドロー12~15本、飲食物などに加え、厚手の防寒着を入れるとなると40~50リットルのバックパックが必要です。特に夕暮れどき、多少は雑になっても手早くパッキングして帰りたいときには、上記のアイテムが余裕で入るサイズが必要でしょう。

スプリッターステーション40パック(以後、スプリッターステーション)は、40リットルということでギリギリかと懸念しましたが、予想より容量があって日帰り装備がぴったり収まります。暖かい時期であれば防寒着は減らせるので、さらに余裕があります。

そして、背面のパッド、ショルダー・ウェストベルトがしっかり作られていて、パンパンに装備を入れて長時間歩いても疲れを感じにくいのが、このパックの特徴です。背面長には個人差がありますが、サイズが2種類あるので体に合ったサイズを選ぶといいでしょう。

 

 

注目ニュース

   
   

bookstore_201712bookstore_201712

ユーザからの最新情報

古賀志山

現在、古賀志山クライミングエリアではヘルメットの着用が厳守となっています。 持参及び着...

坊抱岩

【岩場浮石情報】 JFA の会員の方から長野県・坊抱岩の浮石情報が寄せられました。行かれる...

古賀志山

2018/10/24 古賀志山ではトポ記載の林道脇の駐車スペースが立て看板付きで駐車禁止となって...

池田フェイス

ビタースウィートの終了点直下のクラック内に、ムササビが昼間寝ています。近づくと威嚇され...

河又

2018年5月26日 ムーンビームの終了点から約1m上にムササビが巣を作っています。 # 人間にび...

jmaimagejfa

会員登録について

用語解説

グレード表

Facebookページへ

@ClimbingNetをフォロー

ページトップ