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タウンもジムも山も行ける! マウンテンハードウェアのストレッチパンツ『ハードウェア AP パンツ』



 
sponsored by 株式会社コロンビアスポーツウェアジャパン モニター=佐川史佳 取材協力=ボルダリングサイト ビースリー春日部


クライミングパンツ モニターレポート!
 
今回はクライミングパンツをピックアップ。クライミングと名のつくものは、ボルダリングから、ルート、アイスまでジャンル問わずオールラウンドにこなし、クライミングをこよなく愛するボルダリングサイト ビースリー春日部オーナーの佐川史佳がテスターとなって使用感をレポートする。

学校や会社にクライミングジムの道具を持ち歩くのは面倒なものです。シューズやチョーク、ハーネス、ロープはジムに預けている人もいますが、クライミングウェアはそうはいきません。私もTシャツとパンツをバッグに忍ばせて、会社帰りにジムに通っていましたが、だんだん面倒になり、クライミングウェアで会社へ行き、そのままジムで登るようになりました。そうなってくると欲しくなるのが、普段着のような見栄えのクライミングウェア。特にパンツはムーブを妨げない機能性が必要なので、選ぶ際には慎重になります。

当然、クライミングパンツですので、まずチェックしたのは登りやすさです。かっこよくても登りにくいのでは本末転倒! というのは、イマドキ流行らないかもしれませんが、やはりクライマーたるもの“登り”を優先したい……というわけで、ジムで履いてみました。クライミングに特化したモデルではありませんし、ガゼット(クライミングパンツによくある、また下の遊び)がないので、本気トライのときにはもっとスポーティなモデルを履いたほうがいいでしょう。ただ、普通のチノパンのようなデザインのわりにストレッチ性が高く、最高グレードでも狙っているとき以外は問題ないでしょう。

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