2017年6月21日 フリーニュースカテゴリボルダリング 一宮大介、釣り師のテラスのルーフクラックを第2登 Tweet 6月12日、一宮大介が南紀楯ヶ崎・釣り師のテラスのルーフクラックを完登した。 3月9日に濱田健介が初登したラインで、7mのルーフクラックから7mのハイボールを登るもの。長期にわたり関西クライマーの挑戦を退けていた。 ルート名、グレードは発表されていない。一宮によるとクラックの経験が少ないので正確なグレーディングはできないが、三段~四段ではないかとのこと。 同一カテゴリの最新ニュース 2026年03月09日 ルートコンペ リードジャパンカップ2026、森秋彩が7連覇達成、男子は鈴木音生が初優勝 LJC2026を制した鈴木音生(左)と森秋彩 写真=山本浩明文=編集部 3月7日(土)、8日(日)、DMGMORIアリーナ(三重県伊賀市… 2026年03月05日 その他 CLIMBING-net、サイト運営の補助スタッフ募集! CLIMBING-netでは、サイト運営の補助スタッフを募集しています。クライミング、ボルダリングが趣味の方はもちろんのこと、クライミング未… 2026年02月27日 アークテリクスの女性限定イベント「Women’s Climbing Day 2026」が3/8に開催! アークテリクスは、2026年3月8日の「国際女性デー」に合わせ、女性限定イベント「Women’sClimbingDay2026」を東京・荻窪…