2017年6月21日 フリーニュースカテゴリボルダリング 一宮大介、釣り師のテラスのルーフクラックを第2登 Tweet 6月12日、一宮大介が南紀楯ヶ崎・釣り師のテラスのルーフクラックを完登した。 3月9日に濱田健介が初登したラインで、7mのルーフクラックから7mのハイボールを登るもの。長期にわたり関西クライマーの挑戦を退けていた。 ルート名、グレードは発表されていない。一宮によるとクラックの経験が少ないので正確なグレーディングはできないが、三段~四段ではないかとのこと。 同一カテゴリの最新ニュース 2026年04月27日 観戦コンペ コンペを主催する「ワールドクライミング」が今年度の賞金総額を発表 文=編集部写真提供=ワールドクライミング このたび、ワールドクライミング(旧IFSC)が世界シリーズ戦の賞金総額の大幅改訂を発表した。20… 2026年04月23日 ボルダリングジムコンペイベント 多摩エリアのボルダリングジム5店舗を巡る周遊型イベント「TAMAX 2026」が開催! 多摩エリアのボルダリングジム5店舗を巡る周遊型イベント「TAMAX2026」が2026年5月16日(土)から8月2日(日)にわたって開催され… 2026年04月20日 ルートアルパイングッズ Patagonia Free Wall Kit を編集部が岩場でテスト! 今シーズン発表されたパタゴニアの新製品FreeWallKit(フリー・ウォール・キット)を、編集部が実際の岩場に持ち込み、マルチピッチでその…