2017年6月21日 フリーニュースカテゴリボルダリング 一宮大介、釣り師のテラスのルーフクラックを第2登 Tweet 6月12日、一宮大介が南紀楯ヶ崎・釣り師のテラスのルーフクラックを完登した。 3月9日に濱田健介が初登したラインで、7mのルーフクラックから7mのハイボールを登るもの。長期にわたり関西クライマーの挑戦を退けていた。 ルート名、グレードは発表されていない。一宮によるとクラックの経験が少ないので正確なグレーディングはできないが、三段~四段ではないかとのこと。 同一カテゴリの最新ニュース 2026年06月22日 観戦ルートコンペ ワールドクライミング リード第3戦。男子は鈴木音生が今季2度目の金!女子はヤーニャ・ガンブレットの強さ健在。 Photo=DimitrisTosidis/WorldClimbing 6月20~21日、オーストリア・インスブルックで、ボルダー第5… 2026年06月20日 観戦ボルダリングコンペ ワールドクライミング ボルダー第5戦、安楽宙斗5連勝で年間チャンピオンも確定! Photo=DimitrisTosidis/WorldClimbing 6月17~19日、オーストリア・インスブルックでワールドクライ… 2026年06月12日 フリールートアルパイン 「GORGE CLUB」から渓谷美を堪能できる写真集「渓谷観光」シリーズの新作が発売 「GORGECLUB(ゴルジュクラブ)」は、国内外の渓谷をフルカラー写真で紹介する「渓谷観光」シリーズの新作3冊を6月11日に発売した。 …