2017年6月21日 フリーニュースカテゴリボルダリング 一宮大介、釣り師のテラスのルーフクラックを第2登 Tweet 6月12日、一宮大介が南紀楯ヶ崎・釣り師のテラスのルーフクラックを完登した。 3月9日に濱田健介が初登したラインで、7mのルーフクラックから7mのハイボールを登るもの。長期にわたり関西クライマーの挑戦を退けていた。 ルート名、グレードは発表されていない。一宮によるとクラックの経験が少ないので正確なグレーディングはできないが、三段~四段ではないかとのこと。 同一カテゴリの最新ニュース 2026年02月15日 フリールートアルパイン国内岩場現地情報グッズその他 待望の新刊!『マルチピッチの旅』 『ROCK&SNOW』の人気連載「より高くなくより困難でもない岩稜&ルート案内」がこのたび書籍化されました。著者である山岳ガイドの松原尚之さ… 2026年02月12日 グッズ ザ・ノース・フェイス × モンキーマジック コラボレーションTシャツ 障害者クライミングの普及活動を行なうNPO法人モンキーマジックと、ザ・ノース・フェイスによるコラボレーションTシャツの最新モデルが登場した。… 2026年02月12日 ルートコンペ 2月22日(日)、宇和島市スポーツ交流センターにて「第6回宇和島カップ」 が開催 2026年2月22日(日)、愛媛県宇和島市にある宇和島市スポーツ交流センター内クライミングホールにて「第6回宇和島カップ」が開催される。 …