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【PR】ヤマケイ新書『アルピニズムと死』僕が登り続けてこられた理由 絶賛発売中

2014年12月20日

20141205_news_yamanoi山を深く知ることでさらに登山が楽しくなり、人生が豊かになる。そんな願いを込めて新シリーズ『ヤマケイ新書』が山と溪谷社から刊行となりました。12月現在で刊行された点数は11点。そのなかでも注目したいのが山野井泰史による10年ぶり待望の書き下ろし『アルピニズムと死』です。
 
かつて「天国にいちばん近いクライマー」と呼ばれた著者が、幾多の危機を乗り越えて登り続けてきた40年を振り返ります。これまでの登山経験のなかで、山で命を落としてしまった仲間たちの事例と自らの生還体験を1冊にまとめ、「山での生と死を分けたものはいったい何だったのか」を語り、アルピニズムと死の本質に迫る内容となっています。
 
高みをめざそうとするすべてのクライマーに読んでいただきたい一冊。ぜひ、ご一読ください。

 

【各メディアでの紹介】
報知新聞文化社会部記者 北野新太「いささか私的すぎる取材後記 第35回 ソロクライマーの声」:
http://www.mishimaga.com/isasaka-kouki/

読売新聞 山に向かう姿勢新著に:
http://www.yomiuri.co.jp/local/tokyotama/feature/CO003931/20141110-OYTAT50017.html

スポーツ報知【BOOKセレクト】山野井泰史著「アルピニズムと死 僕が登り続けてこられた理由」:
http://www.hochi.co.jp/topics/20141110-OHT1T50105.html

読みたい本がきっとみつかるHONZO:
山の本にはずれなし!『アルピニズムと死』http://honz.jp/articles/-/40902

 

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