トップページ  >  ニュース一覧  >  ジェームズ・ピアソン、インディアンクリーク最難ルート”Carbondale Short Bus (5.14-)” を第3登

ジェームズ・ピアソン、インディアンクリーク最難ルート”Carbondale Short Bus (5.14-)” を第3登

2017年1月19日

妻のキャロライン・シャバルディーニと共に世界中の岩場を回っている(昨年9月には日本を訪れ、金華山でトラッドルートを登っている)、イギリスのジェームズ・ピアソンが、アメリカ・ユタ州・インディアンクリークの最難クラックルートである”Carbondale Short Bus(5.14-)”を第3登した。

このルートの初登は 2012年のハイデン・ケネディによるもので、ほとんど指が入らないクラックに極小カムをきめながら登り、最後はランジというR指定のルートで、2015年にアメリカのマット・シーガルが第2登していた。

>>グレード比較表

最新のニュース

minus

注目ニュース

   
   

ユーザからの最新情報

古賀志山

現在、古賀志山クライミングエリアではヘルメットの着用が厳守となっています。 持参及び着...

坊抱岩

【岩場浮石情報】 JFA の会員の方から長野県・坊抱岩の浮石情報が寄せられました。行かれる...

古賀志山

2018/10/24 古賀志山ではトポ記載の林道脇の駐車スペースが立て看板付きで駐車禁止となって...

池田フェイス

ビタースウィートの終了点直下のクラック内に、ムササビが昼間寝ています。近づくと威嚇され...

河又

2018年5月26日 ムーンビームの終了点から約1m上にムササビが巣を作っています。 # 人間にび...

jmaimagejfa

会員登録について

用語解説

グレード表

Facebookページへ

@ClimbingNetをフォロー

ページトップ