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九州各県のクライミングジム、存続支援のためのクラウドファンディングを開始

2020年4月26日

新型コロナウイルスの影響により、九州各県のクライミングジムの多くが存続の危機に直面していることを受け、存続支援のためのクラウドファンディングが開始された。

運営は福岡でクライミングジムを経営する能方聖吾氏ら3名が発足したKEEP CLIMBING UNIONで、九州内の40以上のジムがプロジェクトに参加している。支援者にはTシャツや参加ジム利用回数券などのリターンが提供され、支援金から原価を差し引いた金額が参加ジムに均等分配される。

クラウドファンディングの締切は2020年5月31日(日)予定。

プロジェクトの詳細および支援はこちらから
https://camp-fire.jp/projects/view/256871

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