2017年12月10日 フリーニュースカテゴリボルダリング 宮下裕樹、不眠症 五段に成功 Tweet 12月7日、宮下裕樹が小川山・不可能スラブの不眠症(五段/V14)を登った。 室井登喜男、中嶋徹、(以下順不同)甲山哲也、笠原大輔、倉上慶大、安藤真也(本年11月)に続く第7登と思われる。トライは7日間。ノーマット、ノースポッターでの成功である。不眠症のグレードだが、頭痛(四段)、伴奏者(四段+)より難しいという意見が多く、五段が妥当と思われる。 同一カテゴリの最新ニュース 2026年05月15日 アークテリクス、みなとみらい店をリニューアル クライミングジム連動企画を開催 2026年5月15日、「アークテリクスMARKISみなとみらいブランドストア」がリニューアルオープンした。 店舗面積は192.1㎡へ拡張さ… 2026年05月15日 ルートボルダリンググッズ 快適かつ高性能なスクワマ・シリーズの最新モデル スクワマライトを徹底チェック 提供=日本用品ラ・スポルティバディビジョン トップクライマー御用達のイメージが強いスクワマに新しいモデル「スクワマライト」が加わった。… 2026年05月11日 ルートアルパイン国内岩場現地情報イベント 三倉岳県立自然公園協議会が登山道等を整備 広島県の三倉岳を管理する三倉岳県立自然公園協議会は、2025年12月7日に『三倉岳登山道、他』の整備作業を主催した。 当日は40人を超える…