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ステファノ・ギソルフィ、イタリア最難ルートを初登

2021年1月12日

イタリアのステファノ・ギソルフィが1月8日、アルコ近郊のエレモ・ディ・サンパオロの岩場で、彼自身が始めてボルトを打ったラインを初登、Erebor 9b/+(5.15b/c)とした。イタリア最難ルートである。

これまでの最難はやはりギソルフィ初登のアンドノのLapsus 9b。今回のグレーディングは彼が近年レッドポイントした9b+、Change、Perfecto Mundoよりいくぶんやさしいからとのこと。

>>グレード比較表


Sara Grippo

 

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